![]() これが、日本発 色と香りのセラピーシステム 「和み彩香」のコンセプトです。 |
![]() 和み彩香でセルフカウンセリングしたいとき |
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和み彩香セラピーが大切にすること ![]() ![]() |
![]() これが、日本発 色と香りのセラピーシステム 「和み彩香」のコンセプトです。 |
![]() 和み彩香でセルフカウンセリングしたいとき |
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和み彩香セラピーが大切にすること ![]() ![]() |
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和の伝統色で色づけされたカラーボトル(12本)から、気になる色や心惹かれる色のボトルを選んでいただきます。 和み彩香セラピストは、選ばれたボトルの色を分析しながら、相談者の心や身体の状態、これからどうなりたいか、などについてカウンセリングさせていただき、相談者が「今の自分」に気づき、よりよい方向へ進むために、色と香りで、サポートいたします。 和み彩香は、色占いではありません。 「ご自分が選んだカラーボトルで、セラピストと対話をする」いわば、「コミュニケーション ツール」の一つとお考えください。 カウンセリングと色彩心理に研さんを積んだ和み彩香セラピストが、笑顔でカウンセリングさせていただきます。 |
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左から、【紅色(べにいろ)】【桜色(さくらいろ)】【柿色(かきいろ)】【菜の花色(なのはないろ)】【常磐色(ときわいろ)】【浅葱色(あさぎいろ)】 |
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和み彩香は、出張講座も行なっています。
企業や学校、地域など、さまざまな研修会や講座に講師を派遣いたします。
詳しくは、【お問い合わせ】ください。
☆医療法人 春田クリニック 院長 春田博之先生
大阪市内で内科開業医をしています。漢方やアロマなど代替医療をとり入れ、色彩も自分なりに応用しながら診察に活用してきました。その中で、和み彩香の存在を知り受講しました。和み彩香をとり入れるうちに、今まで難しかったケースも、心のもつれた糸を解きほぐすことができるという経験を重ねています。民間には様々なセラピーがありますが、それらの中には医療に活かせる貴重なノウハウが潜在していること、これらをどのように活用していくかが、これからの医療に大切なことの一つであると実感しています。
☆中学校教員 T.S さん
中学校で教員をしています。育児休暇中に和み彩香に出会い、「これを用いて生徒たちの想いを引き出したい」と感じ、受講しました。クラスの生徒たちにカウンセリングボトルを用いながら面談してみると、生徒たちが選ぶボトルにはひとり一人の個性がはっきりと出ていて、生徒たちはびっくり。私は苦笑いでした。ボトルを前に生徒たちは素直に思いを打ち明けてくれ、話し終わるとすっきりとした笑顔を見せてくれました。多くの教員が、ボトルに表れた生徒の心の声に耳を傾けながら、生徒理解や信頼関係作りに利用するなど学校現場にどんどん普及していくことを願っています。
☆塾講師 M.Sさん
私は「家庭塾」という形で、ずっと子どもたちに関わってきました。学生時代からカウンセリングを学んだり、色彩心理学の本なども読んでいました。和み彩香と出会い、さっそく塾生に和み彩香を体験してもらうと、子どもたちは色を通して様々な想いを表現してきました。思春期の子どもたちのモヤモヤしている心の奥がスッキリと映し出され、「自分」に向き合うきっかけになるようです。カウンセリングすることで、子どもたちの生きる力や成長する力が表に表れ、しっかり歩きはじめる姿を目の当たりにしています。
☆平本医院(精神神経科)併設 色彩工房・ベタニア主宰 平本祐子さん
私は、夫が開業する精神科医院(兵庫県高砂市)併設のカウンセリングルームで、週1度、和み彩香をしています。元々、治療や診断に絵画療法やアロマ療法をとり入れており、カウンセリングルームでも心理士によるカウンセリングのほか、気功やヨガなども行なっていましたので、和み彩香もその中に自然にとけ込めたようで、患者さんに興味を持っていただいています。最近はカウンセリングを受けるだけでなく、学びたいと希望される方もいらっしゃいます。今後も医師の指導や判断のもと、このスペースが楽しく憩いの場になればと思っています。
☆カラーテクニカルコンサルタント・大学講師 渡辺安人さん
私の専門は、環境系の色彩設計計画です。私が色彩心理について知ったのは、昭和48年、M.リュッシャー、I.スコット共著『Color Test』を購入した時でした。その後、特別に勉強することもなく年月が経ちましたが、10年ほど前からカラーセラピーという言葉があちこちで使われ始めました。その中で、和み彩香の適切なセラピー手法を知り、現在、大学の講座で和み彩香を学生に紹介しています。